[FF14] 赤魔道士「極神龍討滅戦」攻略メモ

パッチ4.1で実装された「極神龍討滅戦」の赤魔道士向け攻略メモです。フェーズごとにポイントをまとめてみました。

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フェーズ1

堅実魔を活用

堅実魔を使用すると「タイダルウェイブ」、「エリアルブラスト」のノックバックを無効化することができる。ノックバックされると詠唱できずDPSが落ちるので、タイダルウェイブに合わせて堅実魔を使用。

エリアルブラストに堅実魔を使うと2回目のタイダルウェイブにリキャストが間に合わない。削りのスピード次第ではタイダルウェイブの前にフェーズ移行するが、エリアルブラストと同時に来る「炎の鎖」を切るのに移動する必要があるので、エリアルブラストには使用しない。

デプラスマンはパネルの端で使う

デプラスマンの移動距離は、ちょうどパネル1つ分くらい。パネルの端で使えば落下しない。

敵視リストはこまめにチェック

赤魔道士に限らず、敵視リストはこまめにチェックして、レフトウィング・ライトウィングの詠唱やアイシクルスパイクの出現を把握するようにする。

フェーズ2

フェーズ開始時にエンボルデン

1回目のメテオインパクトでPOPした敵を処理する時にエンボルデン。次のメテオインパクトまでの時間が短いのと、キャスターは2回目にPOPした敵にリミットブレイクを撃つので、ここでバフを使ってしまう。また、フェーズ2開始時、バランスゲージが溜まっているなら、ディヴァージョンを使って白金龍に魔法剣コンボ。

フェーズ3

デプラスマンは使わない

デプラスマンは使わない。無理して使うと落ちて恥ずかしい思いをする。

最後のDPSチェックにエンボルデンを使用

フェーズ3の開始、もしくは序盤にエンボルデン。フェーズ2開始時にエンボルデンを使用していた場合、フェーズ3の序盤に使用可能になる。このタイミングで使っておくと、最後のDPSチェックくらいに使用可能になる。