[FF14] 極白虎征魂戦 白魔道士攻略メモ

「極白虎征魂戦」の白魔道士向け攻略メモです。スキルを使用するタイミングや回復の方法など、白魔道士で極白虎に挑むときのポイントをまとめています。

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前半(自由落下・迅雷風烈波前)

天雷掌の対応

天雷掌はMTへの大ダメージ攻撃。詠唱ありなので、ディヴァインベニゾンで対応。バフの数が少ないとバリアを突き抜けてかなりダメージを食らうので、念のためケアルラ。

白帝召喚時(1回目)

白帝召喚後、天雷掌を使ってくるが、ここはケアルラのみで対応。百帝衡(フレアマーカー)が来たら、STにディヴァインベニゾンを使用。百帝衡を処理するためにSTが離れてしまうので、バリアを張っておくことでヒールに余裕が生まれる。

白帝のHPが少し残りそうな場合、雷轟の詠唱完了に合わせて、メディカラ。できるだけパーティのHPを戻しておいたほうが、自由落下中の安心感が増す。

後半(自由落下・迅雷風烈波後)

天雷掌の対応

前半と同じく、ディヴァインベニゾンで対応。

無間地獄

白虎が中央に移動し、無間地獄の詠唱を開始したら、ヒーラーが散開する方向に寄っておく。暴風のマーカーがついたとき、玉を避けながら白虎の反対側に移動するのは大変なので、あらかじめ寄っておくことで移動しやすくなる。

無間地獄の詠唱が完了した後、風雷波動を使ってくる。後半から風雷波動は2発になるので、詠唱完了に合わせてメディカラ→アサイズ or インドゥルゲンティアで2発目のダメージを回復。2発目の後、すぐに暴風のマーカーがつくので、インスタントヒールのほうが回復しやすい。

暴風のダメージはけっこう痛いので、マーカーがついたDPSにリジェネを飛ばせると◎。

あと、無間地獄中、白虎は通常攻撃をしてこないため、玉や雷火一閃(直線範囲攻撃)の回避に集中。

白帝召喚時(2回目)

天雷掌と百帝衡の対応は前半と同じ。百帝衡(フレアマーカー)のとき、STにディヴァインベニゾンを使用。

雷轟詠唱中、風雷波動を使ってくるのでしっかりHPを戻しておく。戻しておかないと雷轟に耐えられない可能性あり。

暴風→天つ雷→乾坤一擲

白帝処理後、白虎が暴風→天つ雷→乾坤一擲の順に使ってくる。暴風の対象にならなかった場合、かつ頭割りの1回目に参加する場合、白虎から距離をおいて天つ雷を回避すると頭割りポイントへの移動が楽になる。暴風のダメージを回復しないと頭割りで戦闘不能になる可能性があるので、頭割りまでにできるだけHPを回復しておく。

時間切れ目前

時間切れが迫ると、白虎が中央に移動した後、風雷波動を4回連続で使ってくる。シンエアー+ケアルガで回復。